【コロナ第3波】コンタクトレンズを手軽に買う方法!ネット購入がお得

新型コロナウイルスの感染が日本も拡大しています!

日本各県で新型コロナウイルスに感染する人が増加しています。緊急事態宣言がとけて県をまたぐ旅行を推奨されたのも原因の1つかもしれませんね。

最近では国内合計で1日2000人以上の感染者が確認されている状況です。

外出自粛と言われいます。

その為、コンタクトレンズの購入などがなかなかできない状況になってきました。

今回の記事は下記4点の理由でコンタクトレンズが買いに行けない人は必見です!

コンタクトレンズが買いにいけない理由4
①安心して外出できない
②病院内でのコロナ感染が怖い
③レンズの価格が高い
④買いに行く時間がない

という人にコンタクトレンズの賢く安全に買う方法を眼科で働いている私が解説いたします。

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コンタクトレンズをお店に買いに行きたくない理由3点

コンタクトレンズをお店に買いに行きたくない理由は大きく分けて3点あります。

お店でコンタクトレンズを買いたくない理由
①コロナで外出しにくい
②レンズが高い
③買いにいく時間がない

3つの悩みが簡単に解決!

コロナで外出しにくい 
レンズが高い 
買いに行く時間がない

新型コロナウイルスの影響で外出自粛や三密を回避などコンタクトレンズが欲しくても外出が思うようにできない状況が続いています。
この記事を書いている現在でも1日だけで日本全国の合計2000人以上のコロナ感染者が確認されています。

しかし以前のように緊急事態宣言は出されません。経済を回さないとコロナに感染しなくても被害が出てくるからです。

このような人にはコンタクトレンズをネットで購入する事をお勧めいたします。

ネットで購入するメリット
①外出しないでコンタクトレンズが買える
②値段もお得なサイトが多い

眼科でないと安心できないと思う人も多いでしょうけど、現在使っているものと同じものであればネットで買っても眼科で買っても同じ商品が買えます。
しかも値段が断然お買い得なんです。外出自粛となっている今はネットで購入する方が安全な事も多いのです。(コロナ感染リスクを考慮)

 

例えば眼科併設のコンタクト店では商品Aが1箱3200円だったとします。
全く同じ商品Aがネットでは1980円だったりするのです。

1DAYの使い捨てコンタクトレンズであれば両目で2箱必要です。
眼科併設の店舗では6400円→ネットでは3960円!

ネットで買うと1カ月2440円もお得にすむんです!!(金額はあくまでも例です)

今使っているものが外出しないで安く買えるのであれば利用しない手はないですね☆彡

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現在使用している商品で同じ度数を買うのですから眼科じゃなくても安心ですね!
わざわざコロナ感染の危険をおかして外出する必要がないのです!
しかもお財布にやさしいのは魅力的です(^^♪

コンタクトを眼科で買っていた理由とネットで購入するメリットを考えよう!

まずは眼科でコンタクレンズを購入していた理由をまとめます。

眼科でコンタクトレンズを買う理由
①病院だから安心
②病院が推奨するレンズであれば安心(眼に良いレンズを処方するはず)

眼科でコンタクトレンズを購入している人の理由は簡単にいうと「安心」という理由です。

ではネットで購入するレンズは安心ではない?

ネットで買うレンズが不安な理由
①自分で勝手に選ぶから
②レンズの値段が安いから良くないもの

ネットでの購入を避ける人の理由は「不安」「安い=悪い、高い=良いもの」という思い込みです。

では以前眼科で決めたコンタクトレンズと全く同じ物をネットで買えば上記①の不安はなくなります。
そして全く同じ商品であれば眼科で買ってもネットで買っても全く同じ物である事を知った今では上記②も解決ですね(^^♪

安心してネットで購入したレンズを使用できます

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ネットで購入するメリット
①店に行かないのでコロナ感染の心配なし
②自分の好きな時間に購入可能(順番待ちがない)
③眼科で買ったコンタクトレンズと同じ商品が安く手に入る

これでネット購入しない理由はないですよね(^^♪

眼科で度数を測っても処方箋をもらえないという方へ

処方箋を書いてもらえないからそこでずっと買わないといけない、、、と思い込んで割高なコンタクトレンズを買い続けている人も多いはずです。

ネットは処方箋は要りません。商品の種類とデータさえ分かれば買えるのです。

ネット購入に必要なデータ
①商品名
②度数
③BC (ベースカーブ)
④DIA (サイズ)

ネット購入で必要なデータを知る方法

眼科でコンタクトレンズの処方箋は出しません。という眼科は多いです。
そんな時は最小単位でレンズを購入しましょう!

費用の差
◆処方箋を仮に書いてもらえた場合の費用→処方箋代2200円、ネットで購入1箱1980円を2箱(両目)=6160円

◆処方箋を書いてもらえなかった場合の費用→割高レンズ1箱3200円を2箱(両目)=6400円

例ですが、その差は240円です。

※処方箋を書いてもらえない場合は実際にレンズを手に入れてデータを入手すればいいのです。

まとめ

新型コロナウイルスの感染を防ぐために今の時期はネットを活かしましょう!
無理して外出する必要なしです。

眼科で買うコンタクトレンズもネットで買うコンタクトレンズも商品名が同じ物は全く同じ物です。

眼科の商品だから良いもの、ネットは悪いもの、という訳ではありません。
安心して購入しましょう。

危険なのは自分で勝手にレンズを選定して度数まで決めてしまう事です。

眼科で買ってもネットで買っても同じ商品は同じ物!

安心して今使っているレンズと同じ物をネットで買いましょう!

無理して外出し、新型コロナウイルスの感染リスクを負わないようにしましょう!

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※最後までお読みいただきありがとうございました。ネット購入を安心してご利用いただけると幸いです。
新型コロナウイルスで大変な時期でもあります。外出自粛で乗り切りましょう!

 

ABOUTこの記事をかいた人

認定眼鏡士として、またメガネ店のマネージャーとしてサービスを追求してまいりました。 眼科勤務7年目、在職中。空いた時間を活かし、一般用医薬品販売の専門資格の登録販売者試験に合格してセルフメディケーションもバッチリです。