笑福亭鶴瓶は最強!落語も人間性も最強でダウンタウン松本も勝てない

笑福亭鶴瓶、最強説が浮上しています!

天下のダウンタウン松本や上沼恵美子でも鶴瓶には勝てない?勝った気がしない?

最後まで読んでいただくと笑福亭鶴瓶の凄い訳がわかります!

スポンサードリンク

笑福亭鶴瓶が凄い理由

去年の11月8日、関西テレビの「怪傑えみちゃんねる」にダウンタウン松本さんがゲスト出演しました。
この時はNGなしのガチトークで番組を盛り上げていました!

その中で注目してほしい内容が「笑福亭鶴瓶について」ですね♪

あの天下のダウンタウン松本に「勝てない」と言わせる笑福亭鶴瓶!
女帝「上沼恵美子」をも引き込む笑福亭鶴瓶!

ダウンタウン松本さんや上沼恵美子さんにそこまで言わせるだけで「最強」ですよね、、、

ダウンタウン松本さんが言うには

勝つ気のない剣豪
あの人(鶴瓶)の手のひらの上で「勝った気にさせられているだけ」
ボコボコにさせれくれるけど、家に帰ったら負けたような気がする

笑福亭鶴瓶!最強説ですね(>_<)

振り返って番組を思い出すと確かに鶴瓶さんは色んな若手芸人にもボロクソに扱われたりしても「偉大な先輩」というイメージで終わっていますね、、、

やっぱりそこに気づけるのはダウンタウン松本くらいの剣豪でしか分からないのかもしれませんね!
松ちゃんがテレビで鶴瓶最強説を語るまで、鶴瓶さんが凄いとか気にしてもいませんでした、、、、

笑っていいとも!最終回での鶴瓶

笑っていいとも!の最終回で大御所芸人が揃い踏みしていましたが、鶴瓶さんは少し隅のほうで、威張る事もなく虚勢を張るわけでもなく、「明石家さんま」「ダウンタウン」「とんねるず」「ウッチャンナンチャン」「ナインティナイン」「爆笑問題」の方が大物芸人のような振る舞いでした!

自分からまとめの入るわけでもなく、SMAP中居が仕切る事に対して「とんねるず石橋さん」から「なんで中居君が仕切るんだよ!」とクレームが出てましたが、あの場はコメディアンが仕切りに入るより別のジャンルのスターが割って入る方が収拾がつくという判断だったのかもしれませんね!

笑福亭鶴瓶の魅力

一般人に対しての対応が素晴らしい

・テレビでの好感度よりも実際に遭遇した人を第一に考える
→まさに神のような芸能人ですね。実際に出会った人を逃さないくらいの感じですね。
→本人曰く2千円札よりも自分(鶴瓶)のサインの方が多いらしいです(#^^#)

スポンサードリンク

笑福亭鶴瓶の心得 3つ

上機嫌でいる事
挨拶
丸裸でぶつかる

この3つは最重要!!

①上機嫌でいると人から話しかけられやすい。話しかけられやすいオーラを発散するのが人から好かれるコツ。

②挨拶はどんな世界でも基本中の基本ですね。

でも最近は特に思いますが、挨拶をかえさない人が増えているのは事実です。
「こんにちは」と呼び掛けても何もかえってこない、「こんにちは」を飛ばして自分の用件だけを言う人が増えています。

僕もそれが気にならなくなったら終わりだなぁと思っています。
※親しき仲にも礼儀あり!ですね。

③丸裸でぶるかる。たしかに上辺だけで会話をすると形だけの会話になって何にも意味のない社交辞令的なものになりますね。
そこからは何も生まれませんね。

人間関係を構築したいのであれば「自分から話しかける」。さらにそれが丸裸の姿勢であれば、自分も「この人になら何でも話そう」と思えるかもしれないですね。

それ以外でも「悪口を言わない」基本姿勢は素晴らしいですね。

生まれ変わるなら笑福亭鶴瓶がいい!

あのダウンタウン松本さんにすら「生まれ変わったら鶴瓶師匠になりたい」と言われるくらいの笑福亭鶴瓶!

人格もそうですが人間的な姿勢が素晴らしいと思いますね!

「人に好かれようとする姿勢」

これは大事な事ですね!

子供の頃にならった「人の嫌がる事はしない」という教育と同じですね。

言い方を変えれば「人に好かれる事をしましょう」「人の喜ぶ事をしましょう」

好かれる為にしている!!って指摘する人もいるかもしれませんが、だったら自分も人に好かれるような事をすればいいだけです。

皆がそれを目指せば、お互いが相手の事を思いやれる素晴らしい社会が出来上がるのではないかと思います♪

まとめ

笑福亭鶴瓶という落語家は素晴らしいという事。
ガチンコで戦わなくても相手に敗北感を味わわせる事ができる!凄い人です。

ボコボコにされたとしても、ボコボコにさせてあげた(^^♪

全ては鶴瓶さんの手のひらの上です☆彡

僕も見習いたいです!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

スポンサードリンク

ABOUTこの記事をかいた人

認定眼鏡士として、またメガネ店のマネージャーとしてサービスを追求してまいりました。 眼科勤務7年目、在職中。空いた時間を活かし、一般用医薬品販売の専門資格の登録販売者試験に合格してセルフメディケーションもバッチリです。